OneDriveを使って複数端末間でデスクトップを共有・同期する方法【動画解説】

ネットビジネスでの作業効率をあげようと思えば、作業に必要なあらゆるものをいつでもどこでも利用できるようにすることが必要です。

そのために、ぜひ導入すべきなのが、オンラインストレージサービスです。

そして、必要なファイルを漏れ無く同期するためには、デスクトップ上にあるファイルやフォルダについても共有・同期するようにするのがおすすめです。

今回は、Microsoft社のオンラインストーレージサービス『OneDrive』を使って複数端末間でデスクトップを共有・同期する方法について動画を用いて丁寧に解説していきたいと思います。

忙しい方は、動画下の倍速視聴方法をご覧ください。

YouTube動画を倍速再生する方法【動画解説】
YouTube動画を倍速再生する方法【画像解説】

オンラインストレージサービスを利用すれば、
ネットビジネスの魅力であるネット環境とパソコンがあれば、
いつでもどこでも仕事ができるという環境の構築を
よりいっそう、おし進めることが出来ます。

また、それと同時に、
大切なデータのバックアップを複数の端末間や
オンラインとオフライン間で行うことが出来ます。

オンラインストレージサービスの主なものには、
Microsoft社のOneDrive(旧SkyDrive)の他
GoogleドライブDropboxがあります。

これらは、結局のところ、
携帯電話でいうところの、docomo、au、SoftBank
のようにサービス提供者がことなるだけで、
同種のサービスです。

それぞれに特徴がありますが、
私は、主にDropboxを利用しています。

今回ご紹介しているデスクトップ画面上のファイルやフォルダを
同期する設定を行えば、ほとんどのファイルを漏れ無く
同期・共有の上、複数端末間で活用することが出来ます。

そして、この方法というのは
何もOneDriveだけでなく、他のサービスでも
同様に行うことが出来ます。

動画内では、より詳細かつ丁寧に解説していますので
ぜひご覧になってくださいね。

動画でなく、文字と画像での解説をご覧になりたい方は下記の記事をご覧ください。
OneDriveを使って複数端末間でデスクトップを共有・同期する方法【画像解説】

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