昼寝を取り入れる 【 副業者の為の会社で残業しない方法とコツ 】

最近では、報道で、昼寝をとりいれている企業や学校が話題にのぼることがあります。

私も以前より昼寝の効果は実感しており、15分程度の昼寝を取り入れることにより、睡眠時間の短縮・午後の仕事の効率アップという効果があります。

これらの効果により、副業でネットビジネスに取り組まれている方も、より多くの時間を捻出することが出来ます。

今回は、副業者のための本業で残業しない方法として、昼寝の有効性について、動画を用いて丁寧に解説していきたいと思います。

忙しい方は、動画下の倍速視聴方法をご覧ください。

YouTube動画を倍速再生する方法【動画解説】
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私は、以前の勤め先で、
昼休みに10分~15分程度昼寝をしていました。

15分程度の昼寝により、夜2時間程度の睡眠に相当するという話もあり、
睡眠時間の短縮のためにも行なっていたことです。

これは、仕事の効率をアップすることにもつながっていたと感じています。

午前中に集中して仕事をするとやはり少しは疲れてくるものです。
それを昼休み中の昼寝でリセット出来るのです。

10分から15分程度の昼寝では、
睡眠の深さもそれほど深いものではありませんので、
割と簡単にすっきりと目を覚ますことができます。

経験的に20分以上寝ると、睡眠の深さがより深くなるのか、
寝起きがスッキリせず頭がボーっとしてしまうようなことがありました。

よって、あくまで10分~15分程度というのが大切であり、
長ければ長いほうがよいというものではありません。

寝る場所についてですが、
私は自分のデスクにうつぶせになって昼寝をしていました。

しかし、場合によっては、来客や電話で起こされて、
昼寝できないという方もいるかもしれません。

私も来客対応や電話対応の多い仕事だったのですが、
昼休み中もだれかが応対しなければなりませんので、
起こされても仕方ないと思い、デスクで寝ていました。

そのような場合は場所の工夫も必要でしょう。

例えば、昼寝の場所としては、
職場に休憩室のようなものがあれば、そこでよいでしょう。

車通勤の方であれば、
駐車場にとめた自分の車の中という方法もあると思います。

また、いずれも困難な場合は、
トイレの個室に腰掛けて仮眠を取るという方法もあるでしょう。

ただし、トイレの個室を昼寝で占拠してしまうと、
本来の目的で使用したい方にとっては迷惑かもしれませんので、
利用者の少ないトイレを選ぶ方がよいとは思います。

昼寝の効果は一度試してみていただければ、
すぐに実感することが出来ると思います。

昼寝をすることによって、
仕事の効率アップと睡眠時間の短縮という2つの効果があります。

これらの効果によって、生み出された時間を有効に使って、
副業でのネットビジネスに取り組んでいきましょう。

動画内では、より詳細かつ丁寧に解説していますので、
ぜひご覧になってくださいね。

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