大量のコピーは昼休みに行う 【 副業者の為の会社で残業しない方法とコツ 】

副業でネットビジネスに取り組むためには、本業の仕事を効率よく終わらせ、できるだけ残業せずにすませる工夫が大切です。

職種によりますが、会議資料や多数の相手への配布物を用意するために大量のコピーを取ることがあるでしょう。

そのような場合、昼休みにコピーを行うようにすることによって、無駄な時間を節約するということも有効な対策の一つです。

今回は、副業者のための本業で残業しない方法として『大量のコピーは昼休みに行う』ということについて、動画を用いて丁寧に解説していきたいと思います。

忙しい方は、動画下の倍速視聴方法をご覧ください。

YouTube動画を倍速再生する方法【動画解説】
YouTube動画を倍速再生する方法【画像解説】

会議の資料や多数の相手に対する配布物などで
大量にコピーをしなければならない機会があるかと思います。

可能であれば、アルバイト社員等頼める相手がいれば、
そいうった方に依頼できれば一番良いのですが、
それができず、自ら行わなければならないことももちろんあることでしょう。

そのような大量のコピーを行う際、同僚とタイミングがかち合い、
自分がコピー機の順番待ちをしなければならなかったり、
同僚を待たせてしまったりして、気を遣うことがありませんか?

私は、そのようなことも効率を下げることだと思っていましたので、
大量のコピーをしなければならないときには、
混み合う時間を避け、あえて昼休みにコピー機を使うようにしていました。

そうすれば、
コピー機での混雑にストレスをためることなく、
コピーをすることができます。

はじめの設定だけしてしまえば、
コピー機が勝手にやってくれますから、
コピー機の前に必ずしもいる必要はなく、
自席に戻って、休憩していればよいのです。

しかし、中には昼休みでも構わず仕事をしている同僚や、
昼休みに来たお客の対応のためにコピー機を使いたい同僚が
いるかもしれません。

コピー機を離れて、コピーをかけっぱなしにしていては、
「いつになったらコピー終わるの?一体だれがほったらかしにしているの!」
と非難を浴びてしまうことになりかねません。

そこで、大判の付箋などを利用して
「大量コピー中です。使用されたい方は割り込み機能をお使いください。 ◯◯課 ◯◯」
などと書いてコピー機に貼り付けて置けばよいのです。

そうすれば、安心して、自席で休憩を取ることができます。
(割り込み機能のないコピー機ではこの手段は使えませんが。)

こういった工夫をすることも、仕事の効率を上げ、
残業をしないために役立ちます。

様々な工夫をして、残業せず帰宅した後は、
自分の夢を叶えたり、収入アップをしたりするために、
副業ネットビジネスに取り組むための時間に使いましょう。

動画内では、より詳細かつ丁寧に解説していますので、
ぜひご覧になってくださいね。

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